2012年8月1日

【画像】五輪開会式 ソマリアがドラえもんすぎると話題に

ねとらぼの記事
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1207/28/news012.html

> いよいよ開幕となったロンドン五輪。そんな中、開会式に参加したソマリア選手の衣装がどう見てもドラえもんだと話題になっています。

> Twitterで開会式の様子を実況していた人も多く、たちまちタイムラインはドラえもん一色に。Togetterには困惑する人たちのツイートまとめも作られました。


元記事リンク(2ちゃんねるの反応)
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1724057.html

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タイムリーに見た方には遅い話題ですが、
これはなかなか秀逸に似すぎてて凄いですw

【まとめ】 前代未聞の判定覆り異例の逆転勝利、ロンドン五輪 海老沼の準々決勝

↓本題
【五輪柔道】海老沼、有効で勝ち→有効取消→判定で韓国勝利→判定取消→海老沼がやっぱ判定勝ち 審判糞すぎwww
http://gahalog.2chblog.jp/archives/52118579.html(動画あり・2ちゃんねるの反応)

>海老沼→判定に有利な有効に近い技をかけた。
>韓国人→特に有効な技出せず。おまけに延長前に関節巻き込みの反則する始末(審判スルー)

判定 韓国に3本の旗上がる → 観客大ブーイング
→ 審判委員長が3人の審判を呼び集める
→ 海老沼に旗3本上がり → 海老沼勝利。 


↓続報
スポニチSportsAnnexの記事
http://www.sponichi.co.jp/olympic/news/2012/07/30/kiji/K20120730003791051.html

> 海老沼の準々決勝を裁いたミナカワ主審について、南米で柔道を指導するある日本人コーチは「あの人は、旗判定になると日本人に上げないことで有名」と明かした。

> 名前だけを見れば日系ブラジル人とも思えるが、南米では日本人嫌いで知られているそうで、判定に影響した可能性がある。


↓余談
中央日報の記事
http://japanese.joins.com/article/526/156526.html?servcode=600§code=670

> 男子柔道の審判も被害者だった。 チョ・ジュンホ(24)の勝利の判定を翻した審判も怒りを表している。

> この試合を判定したブラジル人審判は「審判委員長のロボットのような役割はもうしたくない」とし、宿舎を出てブラジルに帰る準備をしている。 また今回の五輪に参加した柔道の審判が集まり、自分たちを軽視する審判委員長に対抗して30日の競技をボイコットするという意見まで出しているという。

> 国際柔道連盟の審判規定によると、競技場内で3審(主審と2人の副審)によって決定された事項は最終的なものとなっている。 また、いかなる異義も認められないと明示されている。 これだけ見てもバルコス審判委員長は自ら規定を破ったといえる。


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個人的には気になっていた、韓国と日本の溝をさらに深めたこの異例な出来事。


ビデオ判定をしていた審判委員長が、
先の有効判定覆りの件も踏まえ、判定が不当であると3審に告げ、
3審全員が判定を覆したというお話。

会場は大ブーイングから歓声へ変わり、
国際柔道連盟(IJF)も後日、「最終的に正しい判定だった」との声明を発表しています。


3審に、韓国側に旗をあげた理由を話して欲しいところです。
3人とも、きちんと説明できる理由を持って判定を下したのでしょうか。

間近で見るのと、ビデオなどの遠景で見るのとでは違って見える部分が
あってもおかしくない事です。
ビデオ判定も正しく利用し、正確な判断を下す体勢を整えて欲しいものです。

2012年7月31日

【裁判】 引きもこもり男、30年間支えてくれた姉殺害→裁判長「できる限り刑務所に収容するのが最善」と求刑上回る懲役20年判決

時事ドットコムの記事
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2012073000900

>約30年間の引きこもり生活を送った末、支援を続けた実の姉を包丁で刺殺したとして、殺人罪に問われた大東一広被告(42)の裁判員裁判の判決で、大阪地裁(河原俊也裁判長)は30日、
>求刑の懲役16年を上回る懲役20年を言い渡した。

> 判決は、動機を姉への逆恨みとした上で「姉は身体的、金銭的に被告に尽くしてきたのに、理不尽に殺害された」と指摘。
>「被告は十分に反省しておらず、社会復帰後に同様の犯行に及ぶことが心配される」として、求刑より長期間の矯正が必要と判断した。


デイリースポーツonlineの記事
http://www.daily.co.jp/society/main/2012/07/30/0005254179.shtml

> 判決理由で河原俊也裁判長は、約30年間引きこもり状態だった被告の犯行に先天的な広汎性発達障害の一種、アスペルガー症候群の影響があったと認定。
>その上で「家族が同居を望んでいないため社会の受け皿がなく、再犯の可能性が心配される。許される限り刑務所に収容することが社会秩序の維持にも役立つ」と量刑理由を説明した。


元記事リンク(2ちゃんねるの反応)
http://blog.livedoor.jp/jyoushiki43/archives/51869431.html

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事件の内容の酷さも去ることながら・・・

この裁判長の判断が素晴らしい!

凄く感心するとともに、こういう判決も出来るんだなと、
ちょっと嬉しくなりました。

【理不尽で横暴】「許せない!妊婦を追い出す最低のお店」 大塚の居酒屋が炎上


>私は妊娠4か月の妊婦です。

>先日つわりで苦しんでいる私の体調を心配して、夫が外にご飯を食べに行こうと言ってくれました。

>食べログで見つけて入ったお店は、新大塚駅のそばにある、酒処味 きの字  というお店です。

http://www.sakeaji-kinoji.com/(現在炎上中でつながり難いです。)

>女性の店員の方が注文を聞きにきて、夫はとりあえずビール、私は妊娠中なのでソフトドリンクのメニューを頼みました。
>すると、『ソフトドリンクのメニューはありません』とおっしゃるので、「では、お茶かお水はありますか?」と伝えました。

>その女性店員が困ったような顔をして厨房に戻ってしまいました。

>どうしたのかな?と思って待っていると、「きの字」のオーナーシェフなのでしょうか、中から非常に不機嫌な顔で出てきた大柄の男性が

>「ソフトドリンクはおいていません!!」

と、、、強い口調で言い放ったのです。。

>「でも、妊婦なのでお酒が飲めないのです。お水か何かで結構ですので・・・」と申し上げたところ

>「では他の店にどうぞ!!!」

>と、高圧的に、大変、不機嫌に言い放ちました。
>この時点で夫と私は席を立って出ていく準備をしていました。

>しかしこのような理不尽な対応に夫も黙って出ていく気になれなかったのでしょう。

>「妊婦連れて食事に来たら駄目なの?僕が飲むんだからいいんじゃないの?」とクレームをつけました。
>そうするとあろうことか、「きの字」の店長は、

>夫を睨み付け、体で出口に追いやりながら、

>「外の看板に書いてあるから!出て行ってもらって結構!」と、

>本当に鬼のような形相で睨み付けながら私たちに迫ってきたのです。


>でも、、、この話は実はこれだけでは終わりません。。。。。。。。。。

>どんな店なのだと思って、その後 酒味処「きの字」のホームページを見て、私は驚愕しました。
>なんと、「きの字」のホームページ には、
>私たちのことを馬鹿にしたかのような店長のBlogが上がっていたのです。

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>妊婦さんも申し訳ないがお断り!だってソフトドリンクありませんですの。。オホホ

>久しぶりにぶっとばそうかと思いました、、

>いいのウチはお酒の店です、、飯屋じゃございません!ww

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>明らかに私たち夫婦を馬鹿にし、
>文章ごとに「オホホ」とか、「ww」などの修飾で、笑いものにさえしています。
>挙句、「ぶっとばそうかと思った」と明言しています。
>どこの世界に客を殴ろうと思ったことを自慢げにホームページに上げる店長がいるでしょうか。。。

>常軌を逸脱しているといっても言い過ぎではないと思います。

>店の外にある小さな看板の、小さな注意書きを見落として入店した私たちが悪いのでしょうか。
>「妊婦お断り」というお店のこだわり自体は否定するつもりはありません。
>ただ、このような理不尽な対応が必要なのですか?
>私は悲しくて、怖くて、新大塚周辺に行くことさえできません。


参照記事 まとめブログへのリンク
http://rocketnews24.com/2012/07/31/236345/

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確かに、常軌を逸脱してます。

この話、妊婦だったのは実はどうでもいい部分です。
同情を買う要素であっただけです。

一番問題なのは言うまでも無く、店主たり得ぬ理不尽で横暴な態度です。

次に大きな問題なのは、
「お酒の飲めない人お断り」という店主必須項目の注意書きが、
目立ったところに存在しないことです。

ふらっと立ち寄ったお客が、看板の小さな注意書きを読むのでしょうか?
ネットで知った人が皆、細部までチェックするのでしょうか?
読まなかったからと、お客が怒鳴られる理由は微塵もありません。

ましてやたとえ招かれざる客だったとしても、ぶっとばそうなどと思い、
しかもその事をお店のホームページに書き込むなんて、どういう神経してるんでしょうかね。

そこまで頑なに拒否し腹も立つのなら
まず、来店されるお客さん誰もが間違いなく目にする所に
お断りの注意書きを用意する。
さらに、店員に丁重にお断りするよう指導しておけば、
このような大事には至らなかったわけです。

準備不足、態度の悪さ、配慮の無さ、頭の悪さ

全て本当にこの流れ通りなら、この店主は店主としては極めつけの馬鹿と言っても過言ではないでしょうね。

2012年7月30日

『ガリガリ君 リッチ』にコーンポタージュ味が登場

食@新製品の記事
http://foodsnews.com/articles/view/35259

>「ガリガリ君リッチ」シリーズの新アイテム。
>コーンポタージュのアイスキャンデーの中に、コーンを混ぜ込んだコーンポタージュ味の氷をいれたアイスキャンデー。


元記事リンク(2ちゃんねるの反応)
http://himasoku.com/archives/51731136.html

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えーっと・・・パッケージを見た感じ、粒コーン入り!?

これは季節限定ペプシと同じ匂いがするぞ!!

【警備の穴】五輪開会式で、謎の女性がインド選手団に紛れて一緒に行進…歓声に手を振り笑顔でこたえる

NHKニュースの記事
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120729/k10013945281000.html

>厳重な警備態勢がとられたロンドンオリンピックの開会式で、

>インドの選手団に紛れて関係のない女性が一緒に行進していたことが分かり、騒ぎとなっています。

>映像を確認しますと、選手たちと異なる赤色の上着を着て青色のズボンをはいた女性が、選手団の先頭付近で、旗手のすぐそばを歩いているのが分かります。
>この女性は、観客の歓声に、時折手を振って笑顔でこたえるしぐさをしていましたが、その後、いなくなったということです。

続報
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120730/k10013950881000.html

>ロンドンオリンピックの開会式でインド選手団とともに関係のない女性が行進していた問題で、オリンピックの組織委員会が調査した結果、
>開会式のショーに出演していたインド出身の女性であることが分かりました。

>組織委員会のセバスチャン・コー会長は、29日、記者会見し
>「彼女はおそらく興奮しすぎて行進に加わったのだろうが、明らかに選手団と一緒にいるべきではなかった」としながらも、この女性が会場の外から侵入したわけではないとして警備上の問題はないとの認識を示しました。

>しかし、インドのオリンピック協会は、女性が選手団と明らかに違う色の服装で、身分証明書も付けていなかったことから
>「警備担当者はもっと早い段階で察知すべきことだった」として懸念を示しています。


元記事リンク(2ちゃんねるの反応)
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1723795.html

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インド選手団の服装と明らかに異なる赤い上着と青色ズボンは
とても目立ってましたね。

外部からの進入ではなかったとはいえ、
ここまで目立つ違和感をスルーしてしまう監視体制には
ちょっと疑問を感じずにはいられないですね。